ITインフラ構築・運用保守

ITインフラ構築・運用保守

ITインフラの構築・運用保守のことなら
お任せください。

弊社には経験豊富なインフラエンジニアが多数在籍しています。スマートフォンアプリやWebサイトなどの制作と同時に、最適なインフラ環境を構築します。
運用フェーズにおいても情報セキュリティ対策を含めた24時間365日の保守をお任せください。

ITインフラ構築・運用保守

ITインフラ構築・運用保守の内容をご紹介します。以下の内容はあくまで一部の業務です。
貴社のご要望に合わせて、独自のサーバ構築やセキュリティ対策などを行います。まずはお気軽にご相談ください。

  • 社内ITインフラの課題解決・提案

    ITインフラにおいて貴社が困っていること、うまくいってないことに対して最適な提案を行います。
    「新規サービスの立ち上げを考えているが、サーバやセキュリティなどがよく分からない」
    「既存システムの保守コストがかかりすぎているので見直したい」
    このような様々な問題に対してのコンサルティングをお任せください。

    • 社内ITインフラの課題解決・提案
  • 24時間365日のシステム運用保守

    システムの運用保守を24時間365日お任せください。
    深夜帯や休日はもちろん、アクセスが一定時間に偏るような状況に対しても万全の備えを行い、ユーザーが快適に使えるようにしっかりと管理し、トラブルを未然に防ぎます。

    また、2020年度の弊社の全プロジェクトにおいて、
    システム稼働率99.99%を達成した実績もあるため、安心してお任せください。

    • 24時間365日のシステム運用保守
  • 24時間365日の不正アクセス対策

    システムの保守と合わせて重要になる不正アクセス対策も実施します。
    弊社では「Trend Micro Deep Security」を使った不正アクセスの防御・検知を行うことで、企業や組織の情報資産を守ります。

    ※Trend Micro Deep Securityとは・・・トレンドマイクロ株式会社が提供しているサービスの一つで、サーバのセキュリティに求められる多様な機能を実装し、物理サーバはもちろん、仮想サーバにも適切なセキュリティ対策を施す統合型サーバセキュリティソリューションです。

    • 不正アクセス対策
  • セキュリティパッチ適用

    定期的なセキュリティパッチの適用もお任せください。
    OSやミドルウェアなどのソフトウェアを更新しないとセキュリティ面で重大な脅威にさらされていることになるため、定期的にセキュリティパッチの適用を行っています。

    ※セキュリティパッチとは・・・公開されたソフトウェアで発見されたセキュリティに関わる問題点や脆弱性に対し、これらの不具合を解決するためのプログラムのことです。

    • セキュリティパッチ適用
  • 独自のインシデント通知システム

    プライサーでは独自のインシデント通知システムを導入しています。

    一般的には、メールでの通知が基本ですが、弊社ではAWSのAmazon SNS、Lambdaを軸に、サードパーティのサービス・ツールを連携して、メールだけではなく「電話」や「SMS」、「チャット」を駆使したインシデント通知システムを開発しております。
    この通知システムを利用することで深夜帯や早朝などに発生したインシデントをもれなくキャッチします。

    インシデント通知後は、内容把握からクライアントへの報告、原因調査から問題解決まで最速で対応を行います。

    拡大する
    • 独自のインシデント通知システム
  • AWS導入支援

    インフラ構築・運用といっても様々な方法がありますが、弊社は特にAWSを使ったシステムインフラを得意としています。AWSの導入を考えている企業様はもちろん、AWSをよくご存じでない企業様に対してもメリットや特徴を含めて提案します。

    ※AWSとは・・・世界的に広く採用されているクラウドプラットフォームです。高いセキュリティ・安定したパフォーマンス・高い柔軟性と拡張性が特徴です。

    さらに、弊社はAWSコンサルティングパートナー・セレクトティアの認定を受けております。あらゆる業種、規模のお客様に対し、AWS を活用したインフラストラクチャとアプリケーションの設計、開発、構築、移行、管理をサポートするプロフェッショナルサービス企業として、お客様のクラウド活用、移行を支援します。

    • AWS導入支援
  • 脆弱性スキャン

    弊社ではWebアプリケーションの脆弱性スキャンも行います。診断を行った後は速やかに対策方法を含めてご報告します。
    インフラエンジニアに加えてWebアプリケーションの開発者も在籍しているため、より具体的な対策を提示し、解決まで導きます。

    ※脆弱性とは・・・セキュリティホールとも呼ばれ、コンピュータのOSやソフトウェアにおいて、プログラムの不具合や設計上のミスが原因となって発生した情報セキュリティ上の欠陥のことを言います。脆弱性が残された状態でコンピュータを利用していると、不正アクセスに利用されたり、ウイルスに感染したりする危険性があります。

    • 脆弱性スキャン
  • 導入事例のコンテンツ

サービスの立ち上げや、社内課題があれば是非ご相談ください。

  • (例)
    ・新規サービスの立ち上げを考えているが、サーバやセキュリティなどがよく分からない
    ・オンプレミスで利用しているサーバなどのITリソースをクラウド化したい
    ・AWSの導入、移行を検討している
    ・既存システムのセキュリティが不安なので強化したい
    ・既存システムの保守コストがかかりすぎているので見直したい
    ・システムに詳しい人材が不足しているので手伝ってほしい
    ・夜間、休日帯のシステム保守人員が確保できない
  • ※TREND MICRO、Trend Micro Deep Security、およびDeep Securityは、トレンドマイクロ株式会社の登録商標です。
    ※Amazon Web Services、”Powered by Amazon Web Services”ロゴ、およびかかる資料で使用されるその他のAWS商標は、米国その他の諸国における、Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。

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