Loading

コーポレート

【急募!】Webディレクター募集中 #業務紹介 #求人募集

昨今のプライサーでは、幸いなことに多数のご依頼をいただいており、年々業務が拡大しております。大変ありがとうございます。

 

 

各チームとも多忙な状態なのですが、その中でも特に”Webディレクター”大募集しています!

 

”Webディレクター”と聞くと、何となく「進行管理をする人なのかな?」といったイメージはあると思いますが、いざ「説明して」と言われると難しい面があります…。

 

そこで、今回から3回にわたってプライサーWebディレクターチームメンバーが、業務の流れや大事にしていること、キャリア形成についてなどを紹介していきます。

 

ぜひ”Webディレクター”に興味を持っていただき、未来の仲間になってほしい!

この記事を目にしたあなたに、ディレクションの楽しさを知ってほしい!

 

そのために、リアルなWebディレクターの声をお伝えしていければと思います。


 

そもそも、Webディレクターとは?

「クライアントからのご相談」「公開入札」「プロポーザル提案依頼」など、業務には様々な起点がありますが、ここから全体を計画し、遂行、完了するのが「ディレクション」です。さらに業務を分解していくと、次のような流れになります。


▼Webディレクターの業務の主な流れ▼

・情報収集、クライアントへの応対

・仕様、費用、スケジュールの検討、調整

・コンセプト、コンテンツの企画

・プレゼンテーション

・スタッフィング、制作進行

・デザインディレクション、動作検証、納品

・アフターフォロー、保守業務

 

デザインやエンジニアリングの部分を除くと、プロジェクトのほとんどはWebディレクターの業務といえます。

 

これは正直大変です。大変ですが、そのぶん裁量も大きく、チームを率いてクライアントと世の中に貢献していく、意義の大きい職業です。

 

”品質の高いプロダクトをリリース”して、”ユーザーの体験を向上”させていく。

「便利」「わかりやすい」「おもしろい」「楽しい」などを世に提供していくことが、最もやりがいを感じるところだと言えます。

 

ということで、冒頭の「Webディレクターとは?」というお題の回答について、プライサーでは「制作・開発業務の責任者」であると考えています。


 



 

Webディレクターに向いている人

自分で考えて「こうしたい」がある人、チャレンジを続けたい人、粘り強い人などが向いていると思います。あと、数字や仕様に細かい人ですね。

 

「自分で考える」の部分で、過去の何らかの経験やスキルが拠り所になることが多いです。デザイナー、エンジニア、プランナー、セールスなどの経験を経て、ディレクターとしてより幅広く活躍したい、という方を特に求めています。

 

もちろん、パッションだけでもOKです!!


 

プライサーでは熱いパッションをもつ、経験豊富な未来の仲間を募集しております。

https://www.pricer.co.jp/recruit/

 

気になることなどありましたら、まずはお気軽にお問い合わせください。

https://www.pricer.co.jp/contact/update/

どいて!おばけ!